『昨日より今日はもっと×2!素敵』 BLOG(イケてる大人計画)

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★981鐘目『引退して1年。 安室奈美恵さんの意志が受け継がれているでしょうの巻』【エムPのイケてる大人計画】

▶死ぬまでに、絶対!観なけらばいけない映画がある▶

 

 

引退して1年。

安室奈美恵さんの意志が受け継がれている。

これがスーパースターの証なんです。

 

★★★

『今日のレフくん』

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「安室奈美恵さんのパフォーマンスは最高だったニャン!」

★(1年前…)2018年9月16日の夢叶は『勝負の神で名高い!秋保神社の初代・勝負の姫君が決定!』でした。

www.mptv.gift

 平成の歌姫がマイクを置いて1年が経った。

引退前に…、

「私がいなくなっても、経済効果を含め、沖縄に貢献できるイベントを続けてほしい」

そう語った安室奈美恵さんの意思を受け継ぎ、昨年と同じ9月16日に同じ場所で感動が蘇るイベントが開催された。

★『引退から1年。平成の歌姫・安室奈美恵さんの想いが結実していく夢叶なのだ!?』

2018年9月16日。

安室奈美恵さんが芸能界を引退して丸1年。

トロピカルビーチに隣接する沖縄コンベンションセンターでは、引退前夜に行われたライブの模様や、当日の花火ショーをバックダンサーたちと鑑賞しているスペシャルムービーの特別上映会が4回行われた。

 

■19時30分

沖縄県宜野湾市のトロピカルビーチ特設会場に、『Finally』のメロディーが流れてくると、幅20メートル、高さ11メートルの巨大なLEDスクリーンにステージ裏ではしゃぐ安室奈美恵さんのオフショット映像が映し出された。1年前の引退当日に行われた音と光の花火ショー

【WE ❤ NAMIE HANABI SHOW】

がスタートした。会場に集まった約4万人のファンは、安室奈美恵さんの楽曲とシンクロして打ち上げられた約1万発の花火に酔いしれた。

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そして、もう1つ注目を浴びたのが、

沖縄県宜野湾市と市観光振興協会、日本郵便沖縄支社でつくる

【ぎのわんハート♥プロジェクト】

海浜公園内の屋外劇場に同日限定で記念ポストを設置。投函された郵便物には、安室奈美恵さんをデザインしたハート形の特別消印を押して配達する仕組みになっている。

引退日から1年が経過した9月16日の消印は!?

【1.9.16】

たまたま令和元年を迎えたことで引退から1年を示すスペシャル消印が誕生したのだ!

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ラストコンサートが開かれた宜野湾市は、ファンの間で『聖地』。

この想い出の地に設置されたポストの前には全国から記念の消印を求めたファンが行列が行列を作った。

更に、売り上げの一部を沖縄の子どもの貧困対策や、第2の安室奈美恵さんを目指す文化・芸能・スポーツ分野のオーディション派遣費などに充てる特別はがき『ハートカード』も販売。

2セット購入したファンには、特別消印を押した郵便はがきを1人1枚、1万枚限定でプレゼントしている。

「私がいなくなっても、経済効果を含め、沖縄に貢献できるイベントを続けてほしい」

安室奈美恵さんの願いが次々と結実していく沖縄県。

『郷土愛』が紡がれていく。とても素敵なことです。

安室奈美恵さんへ。

大切な気づき…。ありがとうございます。

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■追伸

記念ポストは9月17日以降『宜野湾マリン支援センター』場所を移して継続しています。

期間は、2020年9月15日まで。

受け付けは午前8時半から午後9時までとなっています。

ハートカードの販売も同センターで続けています。

沖縄県に行ったら、自分自身にハートカードを贈ってみてはいかがですか…。

 

(エムP) 

★あなたが、この世に誕生したことが夢叶だった。 

あなたの誕生日には、どんな夢叶があったのでしょう…。

★(1年前…)2018年9月15日の夢叶は『安室奈美恵さんが故郷で有終の美を飾る!』でした。

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昨日のMGCの興奮が冷めやらぬ月曜日。

朝からMGCの話題で持ち切りである。

東京五輪代表切符を獲得した4人のランナー。

【男子】

●優勝/中村匠吾選手(富士通)

●2位/服部勇馬選手(トヨタ自動車)

【女子】

●優勝/前田穂南選手(天満屋)

●2位/鈴木亜由子選手(日本郵政グループ)

人生で一番過酷な42.195kmを走り終えた疲労が残ると思われる中、笑顔でテレビに出演する姿に直面。

レース中継の映像では伝わらない『心理戦』そして、監督、家族、友人の絆が大きな支えてになっていることを知った。

 

残すは、男女各1枠のみ。

最後の聖戦に向け気持ちを切り替えている選手の漲る闘志に触れ背筋がゾクゾクした週のはじまりだった。

 

★『「ぶざまな姿は絶対に見せたくない。」羽生結弦選手の強さの秘密が見えた夢叶なのだ!?』

 

昨季、世界選手権でネーサン・チェン(米国)に大差で敗れ、前人未踏のクワッドアクセル(4回転半)を含む全6種類の4回転ジャンプへの意欲を口にしてから約半年が経過。

 

『雪辱と挑戦』

羽生結弦選手のフィギュアスケートシーズン2019~2020年が開幕した。

カナダのオークビルで行われた自身今季初戦のオータム・クラシック。

ショートプログラム(SP)、フリーとも4回転ジャンプが乱れてしまった。

それでも、

SP:98.38/フリー:180.67/合計279.05をマーク

今シーズンの初戦を優勝で飾りました。

「この試合では、勝つ、勝たないをそんなに気にしないで、今回の構成でショートとフリーともにノーミスをしたいと思ってきました。それができなかったのは残念だし、練習でできていたものができなかったのも悔しいですね」

不甲斐ない結果でも優勝を勝ち獲る羽生結弦選手。

他の選手と遥かにかけ離れた目標を掲げる羽生結弦選手の底力を感じるコメントである。

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試合後、一番印象に残った言葉!

「ぶざまな姿は絶対に見せたくない。」

 

この言葉は、インタビュアーが北京五輪に触れたとき、一瞬!目つきが変わって発した言葉だ!

「北京ね。そのままやっていたら出るし、負けるくらいだったら辞めろと思っている。ぶざまな姿は絶対に見せたくない。それまでやっているんだったら、4A(4回転半)を目指しながら全種類のクワッドとかを目指してやっているんだと思うし、今もその気持ちで練習している。明言はできないが、常に強い自分でありつつ、その先にそれ(北京五輪)があったらみんなうれしいかなと思う。」

 

 

「ぜんぜん引退しないですからね、まだ」

と、明るい表情で宣言し、2022年北京五輪への思いも口にした羽生結弦選手。

 

最後にもう1つだけピックアップコメントを!

「羽生結弦終わったな、みたいな感じで言われるのは絶対に嫌なので。だから今日(のフリー)も自分の中で頑張ったなとは思っていたが、やっぱりああいう点数とかを見ると、かっこ悪いなとすごく思っている。もっと練習します。」

 

ぶざまな姿を絶対みせたくない羽生結弦選手の強さの秘密は!?

後にも先にも練習のみ!

 

当たり前のことを当たり前に熟し続けるひとたちに神様が微笑むんですよね…。

 

(エムP) 

★あなたが、この世に誕生したことが夢叶だった。 

あなたの誕生日には、どんな夢叶があったのでしょう…。