『昨日より今日はもっと×2!素敵』 BLOG(イケてる大人計画)

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【アニオタはかくしてLIVE演出家になった】38小節目♪「過酷な試練に晒された少女たちがいよいよテイクオフ!ニドナツも絶賛公開中!のうえに素敵な告知もあったり」

れらpです。
久しぶりに!実に久しぶりにブログ記事エントリーします。
前回記事の投稿が7月22日でしたから、実に40日以上、ご無沙汰していたことになりますね。

じゃあその間お前いったい何やってたんだ、ってことを、今日は近況報告を兼ねて書き連ねてみたいと思います。
(※今回はちょっと文字の装飾とか省略します。また時間が作れるようになったら凝ったビジュアルにしたいと思いますが笑)


■しょっぱなからいきなりハードモードの仙台アイドル"ななみる"にかまけていたこの夏

前回エントリーでもご紹介した仙台の理不尽アイドル「7's milky way ☆」(せぶんす・みるきーうぇい)。通称「ななみる」。
要は当初立ち上がったアイドルグループのPがデビュー直前になって遁走し、置いてけぼりを食らったメンバーがなんとか自力で仕切り直して新たなグループを発足することになった、という嘘のようなホントの話。
ふとしたきっかけで僕自身も彼女たちに少し関わることになりました~、さてさてこの先どうなることやら~!?
ついでにメンバー7人この際ご紹介しちゃいましょう~!!

というのが前回までのお話。

www.waja-next.com

記事をお読みいただくと分かりますが、この時までは僕自身も比較的楽観視していたのです。
彼女たちを紹介する文章からも、少しだけ呑気な当時の空気が伝わってきます。

なぜ?だって、そもそも(不本意だったにせよ)一度解散した(というかデビューすらしていない)アイドルグループですから、今度こそラストチャンス!と思ってみんな団結して必死にアイドル活動に取り組む、って普通思うじゃないですか!?

ところがですね。
これがそう一筋縄ではいかなかったわけです…。


◇まさかの活動辞退者続出

あの記事を書いてから間もなく、次々にメンバーが脱退するという事態が起こりました。
前回記事で紹介した7人から、なんと4人が断続的に抜け、現在メンバーは3人。

正直、辞めた理由は聞いていません…し、改めて詮索しようとも思いません。

おそらく、4人にはそれぞれ異なる事情があったのでしょう。
いずれも他のグループと兼任していたようですし、いざ本格的にやる、となったら、第三者には計り知れない葛藤が生まれたのかもしれない。
そういう意味では、本格始動する前に活動辞退したこの4人はむしろ、後でグループに迷惑をかけないためにこのタイミングで敢えて退くという決断をしたのかな~、とか思ってみたり。

★このグループロゴも辞めたメンバーちゃんが作ってくれたもの。これからも大切に使わせていただきます、ってことで★

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言っときますが、お辞めになった方々、僕の主観ですが皆さんとても素敵な方たち、という印象でした。まだ表面上の交流しかなかった段階でしたが。

まあセルフプロデュースのアイドルグループにはよくあることです。だってセルプロって事務所に所属していないわけだし、だから当然ながら契約書も存在しない。要はガバナンスが何もない状態。
いってみれば、個人の自由意志で寄り集まっていた友達グループと一緒です。ある日突然誰かが辞める!って言ったら、それを引き留める仕組みは最初から何もないわけです。
「私辞めるから。じゃあね」
で終わりです。
裏を返せば、誰かを「辞めさせる」権限も、そもそも誰も持っていない。
組織としての意思決定と、それを実行する仕組みが何もないわけですから、当然そうなります。
だから、辞めたのは全員自分の意志。
それ以上でも、それ以下でもない。
冷静に考えればそれくらい誰だって理解できると思うんです。だからこれに関して「誰が悪い」とか何とか、第三者があれこれ口を挟むことがそもそも無意味だ。

とはいえ…。まだ始まってもいないうちから「ななみる」はいきなりセルプロのリスクに晒されることになった。


◇理不尽な誹謗中傷が吹き荒れる

さらに追い打ちを掛けたのが、ツイッター上での理不尽な誹謗中傷。
確かに、発足から1か月もしないうちに4人も辞めたわけですから、ハイエナたちの格好の標的だったに違いありません。
その現象のみに着目し、ファクトはどうだったのか?なんてどうでもよくて、ただ自分の攻撃感情を満足させるためだけに面白おかしく架空のストーリーを作り上げ、まったく根拠のない噂話を無責任に拡散して一方的に叩く。
とにかく誰か「悪者」を作って吊るし上げる、っていう、まったくもって「余計なお世話」にして非生産的、無意味かつ不毛な野次馬根性。
まさにツイッターの匿名性のなせる業。自分は安全な場所にいて、横から後ろから言葉のナイフを突き刺してくる。
僕いつも言ってますが「あなたのそのツイート、自分ちの玄関に貼りだせますか?」

こういう人たちって、自分や家族が同じこと誰かにされたらどんな気持ちになるんだろう、っていう想像力が皆無なんでしょうね。
まあ酷いもんでしたよ。

あ、何を勘違いしたのか、僕自身にも何度かクソリプが来ましたねぇ笑
前後の文脈も読まず、使っていたたったひとつの単語に過剰反応して見当違いの罵詈雑言を浴びせかけてきた君。典型的な炎上犯のやり口でしたね。他のツイートから察するに、中学生かな。
あと、見てないと思ってなのか、いわゆる「エアリプ」で非フォローの野次馬があれこれツイートしていたようですが。この人たち、一体何と戦っているんだろう~?って思ってました。一日中TLに貼り付いて、お勤めご苦労さんでした。

でも、僕ならそれを見て「爆笑」で済みますが、ななみるの3人はつい最近まで(というか今だって)普通の女の子ですからね。
そりゃあ、根拠のない誹謗中傷を書き立てられて、ショックを受けないわけがない。
何度も何度も「好き勝手書き立てられて悔しい…反論したい」って相談が来ましたよ。
その度に僕は「低次元の挑発に乗るな、どうせ反論したって揚げ足を取ってくる、自分の品格を落とさないで」って諭し続けましたが。
メンバーたち、よく耐えてくれましたね。そのメンタルは称賛に値します。

まあ最初数回程度の書き込みなら、僕もそのままスルーするつもりだったんですが、割と延々と、繰り返し繰り返し粘着攻撃を受けたので、メンバーたちのメンタルもどんどん疲弊し、しまいにはツイッター恐怖症を発症しかねない状況だった。

実際、それまでななみるのファン、と称していたフォロワー数名は、このタイミングでそっとフェードアウトしていきましたもんね笑
ドルヲタの手のひら返しウケるわ。どうせ学校時代も、イジメとかしてた奴に迎合してたんだろ。
(逆にこの時期にメンバーを支えてくれた多くのファンの皆さん、この場をお借りして深くお礼申し上げます。あなたたちがいなかったら、今ななみるは消滅していたかもしれない)

とにかく、このままではグループの活動に支障を来すどころか、個人の名誉と尊厳を大きく損なう、と判断しましたので、ぶっちゃけると、あと少しで然るべき手段を通告する寸前だった、ということだけは言っておきます。
いや、グループのPではない以上、法的には僕がステークホルダーにはなり得ないので、僕自身に対する誹謗中傷、という線で行こうと思ってましたけどね(←専門家の入れ知恵)。

目的は、僕自身が戦うことによってメンバーから目を逸らし、彼女たちの盾になること。

ツイッターって匿名ですけど、やろうと思えばいくらでも相手の素性分かっちゃうんですよ。知ってました?

あ、もしかしたら心当たりのある人たち、この記事読んでるかもしれませんね。あらかじめ言っておきます。
僕も、伊達や酔狂でこの業界何十年もやってませんからね。素人みたいにうだうだSNS上で口喧嘩なんかしません。やる時はいきなりズドンと行きますから。
それから!自分は呟いてないけど、そんなクズツイートにいいね押したりリツイートしてた連中も、共犯ですから。

★これで何度目の紹介かな笑 いっぺん、死んでみる?―「地獄少女 宵伽」★


TVアニメ「地獄少女 宵伽(よいのとぎ)」第1弾PV

ツイッターって、不特定多数の公衆の目に触れる"メディア"ですから、「呟き」なんて言葉でごまかされてますけど、そこでの発言は厳然たる当人の意思表示であるし、悪意を裏付ける「証拠としての価値」も当然ある。
メンバーはどうか知りませんが、僕は許していませんからね。まあでも、ここは敢えてメンバーのために矛を収めておきましょうか。
次はありませんよ。

今後もお互い節度を守って楽しいSNSライフを送りましょうね笑
特に!誰かの夢を理不尽に潰すような奴は絶対に、許しませんよ。絶対に。

 

★撃っていいのは、撃たれる覚悟がある奴だけだ!「コードギアス 反逆のルルーシュ」★


『コードギアス 反逆のルルーシュⅠ 興道』特報


◇かくして最強の3人が生まれた

まあ8月のお盆過ぎるまでは、こんな感じでななみるも徐行運転せざるを得なかった。
でもいっぽうで、着実に、地道ではありますが、彼女たちは一歩ずつ前進していたのです!
精神的に、凄く辛かったと思いますが、よく頑張った!と褒めてあげたいと思います。

まず手始めに、メンバーのひとり、白鳥花恋(しらとり・かれん)さんが8月20日、地元仙台のアマチュアライブイベント『おたぷろ』にソロ出演を果たします。

★はいこれが白鳥花恋さんですね!熱烈なイーグルスファンです★

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この催しは、仙台の歌舞伎町とも呼ばれる国分町の一角にある、サブカルダイニングバー『ニテンゴ』さんが主宰して開かれている恒例モノで、仙台のオタク界隈ではそれなりに知られているようです。
要は、アマチュアの歌い手が、それぞれ既存のアニソンやJ-POPをカラオケで歌う、という非常にシンプルないわゆる「歌ってみた」企画で、特にコンテスト要素があるわけでなく、出演者やお客さんがカバー曲ライブを軸に交流し合う、というとっても"優しい世界"。

今回、花恋さんは他のアマチュア歌い手たちに交じって、タイムテーブルの大トリ、という出番で見事に会場を沸かせてくれました。

といっても、出演はこれが2回目なんだそうで、僕も観に行かせていただきましたが、なかなか手慣れたものでした。これはななみるとしてのライブも期待できそう( *´艸`)

しかも今回、他の出演者さんの中になんと、ななみるをつい先日脱退した方の姿が!
この日、実はななみるメンバーの愛子あやめ(あやし・あやめ)さんも応援に駆け付けていて、みんなでなんだか素敵な再会を果たすことも出来たようです。
(もちろん僕もその方とじっくり話し込むことができましたよ。近い将来競演できたらいいですね)

他にも、3人は映画『二度目の夏、二度と会えない君』(通常ニドナツ)を盛り上げる"応援団メンバー"に指名され、夏休み後半、大いに映画の盛り上げを頑張っていました。
ニドナツとコラボしたプリクラを、ファンと一緒に撮ろう!という、アイドルならではの『プリクラオフ会』を企画したり、映画の見どころをツイッターでPRしたり。

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その頑張りが通じたのか、8月22日の仙台試写会にも制作サイドから招待され、仙台駅東口にある映画館「チネ・ラヴィータ」で、出演者の山田裕貴さんと吉田円佳さんを生で拝見することも叶いました。もちろん、映画のプロデューサーにもご挨拶。
試写会が終わった後は、そのままロビーで映画の宣伝活動(もちろん劇場支配人公認です)してきました。

★ちょっと画質が粗いですが…仙台試写会での山田裕貴さんと吉田円佳さん★

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この作品、バンドに青春を賭けた、ちょっと切ない物語で、もちろん劇中さまざまなライブシーンや演奏シーンが出てきます。
ななみるの3人もそれを観て少し思うところがあったようで、試写会で作品を観て以来「私たちも早くライブがしたい!」ってしきりに言うようになったのは大きな収穫でしたね~。

もしかしたら「役者」という要素にも魅力を感じ始めたかな!?

皆さんもぜひ!劇場に足をお運びください。
特に!ななみるファン(笑)!そして音楽をやっている方は必見!ですよ。

★仙台の方は「チネ・ラヴィータ」へぜひ!★

www.forum-movie.net

これだけではありません。
なんとその週末、8月最後の土日に今度は初の東京遠征。
目的は「YouTube Live」いわゆるネット配信に習熟するための訓練、およびさまざまな俳優さんやタレントさん、業界関係者との顔つなぎ。そして、東京という街に身を置いて、肌でエンターテインメントの世界を実感してもらうこと。
結局、こういうことはいくら口頭や文章で伝えても、表面的な知識にしかなりません。
実際に先を走っている大先輩たちに会い、「現場の雰囲気」を味わい、生で直接話を聞き、自分をその中心に置くことでしか実感できないいわば「肌感覚」というのが、この先の自分たちの活動においては血となり肉となる、とても大切な経験値になります。

今回はそれを身に付けてくるために行った。

★左が愛子あやめさん。いつもとってもオシャレさんなのです★

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ネット配信?そう。実はななみるのメンバー、秋以降YouTube Liveで生配信にも挑戦することになったのです。
もともと「1000人TVチャンネル」というところでレギュラー番組を持っていた、芸人の木曽さんちゅうさんに紹介されたのがきっかけで全国に知られるようになったななみる(まあその大元の情報提供というか、ブログ記事を書いた犯人は僕だったりするわけですが笑)。今回その縁で、チャンネルを運営している某芸能事務所にお邪魔することになったという次第。

実際は、メンバー3人のうち、この時に上京したのは愛子あやめさんと白鳥花恋さんの2人で、もう一人のメンバー、小瀧アリス(こたき・ありす)さんは仕事のためにどうしても同行できなかったわけですが、実はアリスさんはその後、9月1日に今度はニドナツ応援団メンバーとして一週間遅れで単身上京を果たします(聞くところによると、なんだか凄いメンツのレセプションにも出席したようですが、報告がないな~笑)。

ともあれ、今回の東京遠征で、3人はいずれも実際のネット生配信に出演し、特にあやめさん・花恋さんの2人は、その時行われていた日テレの24時間テレビに謎の対抗意識を燃やした(笑)1000人TVが決行した「24時間生配信」で実に延べ10時間以上の出演を果たし、すっかり生配信に慣れることが出来た、という大収穫。

ご覧になった方も多いかと思いますが、最初は「借りてきた猫」状態だった2人が、後半は本当にリラックスして楽しくトークしていた姿は、実に頼もしく映りました。
(ちなみにアリスさんは後日の生配信で最初からいきなり慣れた感じのトークでしたね。末恐ろしい笑)

★右がアリスさん。左は「寝相大王」南美ちゃん★

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生配信への出演によって、新しいななみるファンも多数獲得したようですし、画面に出ていない間も、オフィスで芸能界を知り尽くした凄腕Pからいろんな貴重なアドバイスを受けていたようですから、本当に得難い経験をすることができた。
仲良くしてくれた俳優の飛麿(あすま)くん。ミュージカル女優を目指す吉村南美ちゃん。そしてグラドルの結城ちかちゃん、その他多くの皆さま。
本当にありがとう。

★飛麿はホントにイケメンっすな~|д゚) 好青年なので皆さんもぜひ応援してね★

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余談ですが、メンバーは東京遠征時、帰りの駄賃で原宿の舞台衣装専門店を視察し、自分たちの衣装の下調べをしてきたようです。実際にキラキラの衣装を目にすると、いろいろなインスピレーションが湧いてきた様子で、あれこれ思索を巡らせていたようですよ。
果たしてななみるはどんな衣装になるのでしょうか。今からとっても楽しみです。

ということで、メンバーたちの心の準備は着々と整いつつあります。
もうすぐ、テイクオフです!


■そんなわけでもうすぐ初の公式イベントが開催されるよ!

ななみる発足からおよそ2か月。
メンバーが脱退したり、SNSの悪意の洗礼を受けたり、そうかと思えばいろんなタレントさんや業界関係者と出会ったり、そんでもって予想外の支援を受けることになったりと、まさにジェットコースターのような日々を送ってきた3人。

かくいう僕も、ななみるのデビュー曲を今必死で制作中です。
(ご存じない方のために。彼女たちのデビュー曲、実は僕が作ることになっているんです)
まあこっちはこっちで大変な紆余曲折があって、実は今、まさかのリテイク中。
でもなんとか、そろそろ仕上がりそうで、カラオケには今月中に入るかな!?って感じです。

こちらの裏話も結構なボリュームがありますから、あらためてエントリーすることにしましょう。

ななみるがアイドルである以上、楽曲は必要不可欠のアイテム。
これが無事にリリースされることで、はじめて彼女たちは正式に「アイドル」と呼ばれる存在になります。

みなさん聴きたいですか!?

実は!おそらくその待ちに待ったデビュー曲を聴けるんじゃないか?
というイベントが今月開かれることが正式決定したのです。

 

9月21日(木)午後8時~

仙台市の国分町にあるサブカルダイニングバー「ニテンゴ」さんが会場。
(そう、白鳥花恋さんがソロライブやった場所ですね!)

なんと、YouTube Liveの公開生放送!が決定したのです。
パチパチパチパチ!!!!

番組タイトルは…!
「ななみるの!大空飛び越えちゃってアイドルロードまっしぐら☆」
めっちゃアイドル番組っぽい笑

公開生放送ですから、会場に直接来て、彼女たちの配信の様子をそのまま目の前で観覧することが出来ます。もちろん番組の演出としても、会場のお客さんに存分に楽しんでもらう企画を検討中。

なんせ東京で実地訓練をみっちり受けてきた3人ですから、気合十分。
楽しい番組になること請け合いです。

先日、この番組のスポンサーになってくれた某大手カメラメーカーからも、機材一式が届いたばかり。うまく提供読みできるかな〜。

ネット配信は1時間の予定ですが、配信終了後はそのまま会場でチェキ会やらなんやらも予定しているし、場合によっては会場に来てくれたお客さんだけが楽しめる何かがあるかもしれないゾ!
果たして、デビュー曲の初披露はあるのか!?(ないのか!?)

会場提供の「ニテンゴ」さんも、ただいま「ななみる特製ドリンク」とか開発中らしいです。
本当にありがとうございます。
今後もずっと、ななみるの公開生放送はニテンゴさんが会場となります。

★ニテンゴさんのオーナーからいただいたオリジナルライター…れらp超馴染む笑★

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www.nitengo.cho88.com

観覧料は1D込みで1,000円(1時間)という破格のロープライス。
(こんなんで元取れるのか!?笑)

とにかく、ななみると歴史を一緒に歩みたい人は、ぜひぜひ!この歴史的な第一歩を共有してくださいませ。
これって、ななみるの公式ツイッターアカウント宛に観覧申し込みしたら予約扱いになるみたいです。
たぶん、予約したからといって料金が割引になるわけではないと思いますが、少なくとも座席は確保してくれるはず(←いいかげん)。

さあ、これは始まりの一歩に過ぎません。
「それは小さな一歩だったが、偉大な一歩であった」と後世のアイドル研究家に書いてもらえるよう、頑張って前に進んでいきたいですね。
(あ、このセリフの元ネタ!「ニール・アームストロング」で検索検索ぅ!)

そして今日、グループが発足してちょうど2か月が経ちました。

行くぞ!ななみる!!
(←この1文がまた壮大な伏線になってたり笑)