『昨日より今日はもっと×2!素敵』 BLOG(イケてる大人計画)

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★235鐘目『応援してもらえるひと!『MADOKA』&『吉田円佳』が気になるでしょうの巻』【エムPのイケてる大人計画】

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最近好きな言葉!

『全力以上!』

 

夏の甲子園球児!!

世界柔道、卓球、レスリング…、

 

全力以上が当たり前のひとたちは、見ていて清々しい。

 

『全力以上!』

 が似合う

『MADOKA』&『吉田円佳』

 

気になるんですよね~~~。

 

★★★

 

★(1年前…)2016年8月29日の夢叶は、

『日本テレビの24時間テレビ』でした。

 

 

 

水曜日がやってきた。

イケてる大人計画に参加している『鈴山キナコ』さんが日本テレビ『ヒルナンデス!』に出演する曜日。

 

『ヒルナンデス!』の『ヒル活!』コーナーで、

今主婦に大人気の『ミニチュア粘土アートの作り方』を披露しているのです。

 

 

生憎…、

昼過ぎの時間帯は打ち合わせラッシュでLIVEで放送を見ることが出来ないのですが、

イケてる大人計画のメンバーから!

 

「本日、キナコさん!ヒルナンデスに出演ですよ~」

「今、ヒルナンデスにキナコさんが登場しました!!」

「見ましたぁ!お寿司の作り方、凄かったですね!!(*≧∀≦*)」

 

キナコさん出演を喜ぶメールがたくさん送られてきます。

 

仲間が、仲間の出演を喜んでいる。応援している。

 

イイことだぁ~~~。

 

【因果応報】

 

応援しているから、応援してくれる…。

 

「ん~~、実に素晴らしい!!!」

 

★『「たんこぶちん」のボーカル・吉田円佳の【ニドナツ愛】がたくさん広がっている夢叶なのだ!?』

 

 

イケてる大人計画メンバーの女子大生・吉村南美さんを筆頭に

風谷南友さん、飛磨さんら俳優陣

木曽さんちゅうさんら芸人

ななみる、結城ちかさんらアイドルがニドナツ応援団を結成してみなさまに見てもらいたいと奮闘している映画『ニドナツ』

 

実は…、

『ニドナツ』に出演している『たんこぶちん』のボーカル・吉田円佳さんの【ニドナツ愛】に感動しているのです。

 

▶9月1日に全国ロードショーがスタートする映画『二度目の夏、二度と会えない君』


本作の主演を務めるのは、目を見張る演技で注目を浴びている村上虹郎さん。

村上虹郎さん演じる主人公・篠原智が、

吉田円佳さん演じるヒロイン・森山燐の

「バンドを組んで文化祭で演奏したい」

 

という夢を叶えるために一大発起!バンドメンバーを集めて奮闘。

 

そして、

主人公・篠原智が…、

ヒロイン・森山燐が…、

互いにお互いの気持ちに素直になれるのか?

勇気を出して自分の気持ちを告白できるのか?

言いたくても言えない複雑な恋心を描いたバンド系青春純愛ストーリーです。

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輝く!若手俳優陣の中で異彩を放っているいのは、

『たんこぶちん』のボーカル・吉田円佳さん

 

この映画の肝となるヒロインを演じている。

 

本来は、

▶唐津発!5人組ガールズバンド「たんこぶちん」のVo.&Gtを務めるMADOKA

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佐賀県唐津市出身のガールズロックバンドたんこぶちん。

2007年、同じ小学校に通う5人でバンドを結成。数々のコンテスト出場、TV出演が話題となり、 2013年1月「The 6th Music Revolution JAPAN FINAL」で優秀賞獲得をきっかけに、同年7月シングル「ドレミFUN LIFE」でメジャーデビュー。

ライブ活動ではたんこぶちん主催のイベント「We are the Girls Band !!!!!」を定期的に開催し、全国4カ所のツアーは全公演ソールドアウトになるなど、次世代ガールズバンドの中心として期待を集めている。

2015年10月には海外配信の販売もスタート。

2016年から今年にかけては、それぞれソロ活動もスタートさせ、他のガールズバンドのライブをサポートするなど、演奏スキルでも高い評価を得ている。

そしてバンド結成10周年を迎える2017年にはさらなる飛躍を果たし、

9月1日公開映画『二度めの夏、二度と会えない君』において、ボーカルMADOKAがヒロイン役に抜擢され、映画の主題歌、劇中歌をはじめとするスクリーンナンバーをたんこぶちんが担当する等、着実に活動の幅を広げている。

 

*1

 

『たんこぶちん』の Vo.&Gtの『MADOKA』

『ニドナツ』では、森山燐を演じる『吉田円佳』

として、輝いているのです。

 

更に、

『MADOKA』&『吉田円佳』の【ニドナツ愛】は各地に伝染中!!

 

毎日、どこかで高らかに声をあげてPRを続けています。

 

この姿を目の当たりすれば映画『ニドナツ』を見てみよう!

 

そして、

 

『たんこぶちん』のLIVEを見てみたい!!

 

という波紋が広がっていきます。

 

まずは、

▶映画『ニドナツ』で女優・『吉田円佳』の魅力を体験する。

 

続いて、

▶LIVEで『たんこぶちん』の魅力を体験しましょう。

 

応援し甲斐がある『吉田円佳』、『MADOKA』、『たんこぶちん』

 

この魅力の一端に触れて欲しいという想いで女優・吉田円佳さんとして受けたインタビューをご紹介しますね。

 

 

――映画の撮影はいかがでしたか?

撮影が2週間だったんですよ。村上虹郎さんとか山田裕貴さんとか普段いっぱい撮られている方は「スケジュールが2週間はすごいキツキツだ」って言われてて。でも結構朝も早かったりして、ちょっと期間中は忙しかったですね。

――主人公・智は劇中でタイムリープしましたが、同じようにやり直したい思い出はありますか?

小っちゃい頃に、お父さんと自転車に乗ってスーパーに行ってたんですけど、その時にお父さんがいたずらで私を置いて行ったんですよ。

で、私が自転車で、お父さんを追い掛けて蛇行運転したんです。なぜか。それで自転車でこけて、膝にいまだにアザが残ってるんです。写真に写ったら目立つので、このアザを消したいです。(タイムリープしたら)自分に、こけるなよ!って言いたいです(笑)。

――ガールズバンドで活動されていますが、劇中で体験した男女混合バンドについてどう感じましたか?

新鮮でした、すごく。サポートをしているメンバーはいるんですけど、私たちずっとたんこぶちんでしかあまり活動していないので。高校生で男女混合バンドって、ザ青春って感じじゃないですか。

バンドやってると常に青春感あるなあって自分たちでも思うんですけど、また違う青春を味わえました。

――劇中で特にお気に入りの曲はありますか。

最後の文化祭のシーンで出てくる「蝉時雨ライダーズ」って曲がやっぱり好きですね。

――劇中歌を作詞するときに、特別に意識したことはありますか。

共作で詩を書かせていただいているんですけど、今までも作家さんと共作したりしていて、そういう場合はワンコーラスのデモがくるんですけど、そこからくみ取って続きを書くという形でやり方は変わっていないので。

でも今回の映画、アルバム、曲を通して夏を感じさせる曲が多いのでそういうのは意識しました。私は「TIME」と「グライダー」で参加しているんですけど、すごいどちらも爽やかな感じになっていると思います。

――音楽活動と俳優活動をしている自分を比べていかがですか。

映画を撮っているときは1人で居たし、メンバーが居なかったので常に緊張していたんですよね。別にこっちがのびのびしているというわけではないんですけど、このときは初めてのことだらけだったのでスタッフさんも多かったりとか。

すごいいろいろ新鮮な景色を見ながら、いつものバンドの現場とは違う雰囲気を勉強させていただきました。

――バンドメンバーの大切さを実感されたとお聞きしましたが?

一番最後の日が文化祭のシーンの撮影だったんですけど、その後に軽く打ち上げみたいなのがあって、そこにメンバーがみんな来てくれてたんですね。

私、メンバーに会った瞬間ボロ泣きしちゃって、あんまり撮影の期間中会えなくて、その時に久しぶりにちゃんと会って、見た瞬間に「わあああああホームだ!」と思いました(笑)。

――最後に映画でイチオシのシーンをお願いします。

文化祭のライブのシーンですかね。Primember(劇中のバンド名)や智君と2人で演奏しているシーンは、他もいっぱい出てくるんです。

でも(文化祭ライブは)燐の夢だったシーンだし、バンドメンバーが色んな形で集まってきて、みんなが1つになったライブだったなと思うし。燐にとっては最後のステージだったので、監督さん(中西健二監督)からも「MADOKAさんの最後のステージだと思って歌ってください」とアドバイスされて、すごく大切に歌わせていただきました。

 

(※ザ・テレビジョンより)

 

一生懸命!自分の作品を応援(PR)するひとがたくさんのひとたちから応援を受ける!

 

(エムP)

 

「I Don`t Know」

この便利な英語を知ったことで…

何度ピンチを脱したことか…。

 

でも、

更に上には上があります。

「I Don`t understand」

 

知りません!

わかりません!

 

あなたの大ピンチを救う言葉どちらですか?

 

BaBe(元、ですね)二階堂ゆかりさん、お誕生日おめでとうございます! BaBe(BabeやBABEではない!とwikipedeiaにありました)は、 筆者が大学2年の時の、「学祭」に来た、という記憶があります。

時は多分1987年。日本はバブル真っ盛り。 ちょうど、デビュー曲の「Give Me Up」 (ユーロビートの巨匠、イタリアのミュージシャン、マイケル・フォーチュナティのヒット曲のカバーです) がヒットして、 二枚目のシングル、この「I Don't Know」がリリースされたばかりのころでしょう。

BaBe…近藤智子さんと、本日誕生日の二階堂ゆかりさんの二人組…は、 めちゃ快活なステージングと、バブルおよびポップスの最盛期を象徴するような音で、 当時の音楽シーンを席巻しました。

作詞の森雪之丞さんは、 すでにこの当時超売れっ子。

作曲の中崎英也さん

https://ja.wikipedia.org/wiki/中崎英也 …は、筆者の愛する「少女隊」のシングル曲なんかを書いていて、 アレンジや音選びがとっても好みで、 彼のソロアルバムも、聞き込んでいた時代でした。

「I Don't Know」は、いわば「中崎英也節」が満載で。 今聞いても、ぐっとくるメロディーです。 というわけで、BaBeが好きであると同時に、 日本のポップスの礎を気づいたという意味では、 その作曲家、中崎英也さんにも注目してもらいたいと思っています!

追伸: 中崎さんの作品は、すでにこのバースデイ・イヴ・ミュージックにも登場していて… 4/14がお誕生日の今井美樹さんの「オレンジの河」が、それです! https://www.youtube.com/watch?v=OkcpEkVLOJQ

2017/8/27時点で、809回再生になっています。 こちらもぜひどうぞ!

8月29日誕生日おめでとう!

(BEMサポーター KK)

 

【BEM】(バースディー・イブ・ミュージック) 

【BGM-IN】「I Don`t Know」(BaBe)

youtu.be

 

★あなたが、この世に誕生したことが夢叶だった。

あなたの誕生日には、

どんな夢叶があったのでしょう…。

*1:※公式WEBより